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私の所有ラジコン紹介

最初に購入したラジコンは、コンバットデジQです。

 

大きさは戦車のチョロQ程。対戦ができます(最大4台)。

キャタビラ、砲首が動きます。

車のダッシュボードの上でも、走らせる事ができます。

スキー場が悪天候の時の暇つぶし用に購入しました。

 

 

コンバットデジQの操作にも慣れ、ラジコンに興味を持ち始めた頃、

取引先のお客様に誘われて、取引先企業のラジコン部に入ったのが、

ホビーラジコンを始めたきっかけです。

 

ラジコン雑誌で、丁度入門用のラジコンの特集をやっていたので、それを参考に

タミヤのTT01のXB(メーカー側で組み立ててあってメカもついているもの)を購入。

 

操作になれてくると、既存のものでは物足りなくなって、結局オプションをつけまくり

プロポ(操作する機械)やメカ系統もグレードの高いものに、載せ変えました。

 

写真:TT01XB

 

だいぶ練習をつんで3ヶ月後、初めてレースに参加しました。(タミヤグランプリ)

結果は、散々で120人くらい出場したうち、104位。

マシンをチョットぶつけただけで、走行不能になってしまう、ヤワなTT01にみきりをつけて

TA04Rを購入。

3ヶ月後のタミヤグランプリでは、Eメインに残る事ができました。

 

※Aメイン:予選1位?12位、Bメイン:予選13位?24位くらい。(いわゆる順位決定戦)

  参加人数等で決勝レースの数がきまる。ちなみにこのときはFメインまであった。

 

 

次の年の春のタミヤグランプリで、何と、Bメインに残る事ができました。

 120人くらい参加したなか20位。1年前と比べると、だいぶ上達できたと思います。

 目指すは、Aメイン進出。秋のタミグラ用にTB02Rを購入して、しっかり造りこんだのですが、

 丁度、秋のタミグラの開催日が、自分の結婚式と重なってしまったために不参加。

 次の年から、小遣いがほとんどもらえない状態で、スノーボードもラジコンも

 レースに出ることができなくなってしまいました(泣き)。

 

写真:TA04R

 

その他、TB-EVO?スリカーンリミテッド、TRF415(全てタミヤ)を

所持していたのですが、TB02R、TRF415は嫁に勝手に廃棄されてしまいました。
 
TB-EVO?は、TB-EVO4を購入した時点で引退、
TA04RはTA05を手に入れた時点で引退。
現在、TB-EVO4、TA05の2台(これもタミヤ)をサーキットで走らせています。
 
写真:TA05:蒼い。思いっきりタミヤ地獄にはまってますね。
 
写真:TB-EVO4:今のメインシャーシです。
 
ボディをつけると、どのシャーシも同じに見えますね。
 
プロポ(送信機)は、フタバのメガテック3PKを使っています。
 
レースの時のピットは、こんな感じです。

 

 

遊び用にオフロード車も購入しました。

タミヤのマックスクライマーです。

ノーマルのままでは、パワー不足だったので、モーターを540から23Tに載せかえて、

タイヤを大きなものに付け替えました。走破性は格段に向上したのですが、

バッテリーの搭載位置の関係で重心が高いために、カーブをきると、すっころびました。

あと、夜間でも遊べるようにヘッドライト及びテールランプをとりつけました。

結構、雪上でも良く走りましたね。

 

こいつも嫁に勝手に廃棄されてしまいました。

 

ホットボディから、サベージの電動版のモデルが出るというので、早速注文したものが

E?ZILLA(現商品名:E-SAVAGE)です。バッテリーの搭載位置が低いために、

スピードを出してもこけません。簡単にウィリーできます。

550ツインモーターに7.2Vバッテリー2つ搭載。はっきりいって速いです。

カムイ御坂スキー場のセンターコース(こぶがない時代)なら余裕で駆け上がります。

ただ、燃費がむちゃくちゃ悪く、走行時間が短いのが欠点です。

こいつも、夜間走行が可能なように、ヘッドライトとテールランプを取り付けました。

 

家の近くの模型屋さんに、ミニッツ専用サーキットがあったので、

ラジコンの腕をあげるために購入したのが、京商が出している1/24モデルの

ミニッツです。スピードは速いです。小さいだけに動体視力が鍛えられます。

ただ、車高の関係で、アスファルトの上を走らせるには苦労します。

コンクリートやフローリングでは、スピンしまくりです。

畳の上では、なんとか走らせることができます。

走らせるには、毛の短いカーペットがベストですね。

ただ精密なので、クラッシュさせると、トリムをあわせるのに苦労します。

修理に、半田付けの技術も要求されます。

 

ボディは硬く、鑑賞用のミニカーとしても楽しめます。

ボディはいろいろな車種が売っていて、載せかえて楽しむ事もできます。

 

去年静岡のツインメッセで開催された、静岡ホビーショウで、チョロQのラジコン版(Qステア)を発見。スピードもあまりでないのと、携帯電話でも操作できるということで、暇つぶし用に購入

しました。現在は、サスペンションもついているオフロード車もラインアップされているとの事。

大きさはチョロQと同じです。ホイールベースのわりに回転半径がかなり大きいので、

机の上を走らせるには、結構面積が必要ですね。

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2008/12/02 00:07 | 未分類COMMENT(7)TRACKBACK(0)  TOP

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